今日は、とにかく買い物をしまくりました。
まずは、これ。

近所の花屋さんで、私が一目惚れした「グリーンネックレス」です。
大きさは18センチくらいの鉢に入った状態で、写真のように実が垂れ下がっているのが、何とも可愛らしい。
世話も簡単で、一週間から十日に一度、水をやるくらいなんです。
…これまで一度も植物系の世話などをしたことの無い私でも、手にしやすい花でした。
もうひとつ、これ。

これは、三種類くらいの「葉肉(といっていた気がしますが)」が一緒に入っている状態で、詳しい名前はお店の人でも分からないとのこと。これも世話が簡単。一週間に一度の水やりを忘れなければ良いみたいです。
これは、鉢の鶏に目がいってしまって買っちゃいました。
つけた名前も、「にわとりちゃん(…安易すぎる…)」。
二つの植物を部屋に飾ると、何だか気持ちが少し大人になった気がします。
これは、私が普段遊びに行っているブログ仲間の「ばらりあん」さんのブログ、「お気楽がーでなー」からの影響が強いです。
ちゃんと、枯らさないように世話しなければ。
次に、この二つを購入。


漫画の、「ブラックラグーン」の1〜4巻。
「ピアノの森」の1巻。
「ブラック〜」は、ちょっと前に友人たちから紹介された漫画で、これも一目惚れ状態でした。
古本屋さんで半値という値段で発見したので、即購入。
とても面白いです。
「ピアノ〜」は、これも「ばらりあん」さんからの紹介。
先ほど読破しましたが、続きの2巻が無かったため、購入出来なかったのが残念でなりません。
地道に、続きを探していきます。
…とまぁ、買い物の内容だったわけですが、いったい何処が戦争だったのか。
実は。
これらを購入するとき、財務省となる私の財布との激戦が、一品一品に存在することを考えていただければ、明白です。
…来週からは、しばらく贅沢出来ませんね。
倹約倹約。
まずは、これ。

近所の花屋さんで、私が一目惚れした「グリーンネックレス」です。
大きさは18センチくらいの鉢に入った状態で、写真のように実が垂れ下がっているのが、何とも可愛らしい。
世話も簡単で、一週間から十日に一度、水をやるくらいなんです。
…これまで一度も植物系の世話などをしたことの無い私でも、手にしやすい花でした。
もうひとつ、これ。

これは、三種類くらいの「葉肉(といっていた気がしますが)」が一緒に入っている状態で、詳しい名前はお店の人でも分からないとのこと。これも世話が簡単。一週間に一度の水やりを忘れなければ良いみたいです。
これは、鉢の鶏に目がいってしまって買っちゃいました。
つけた名前も、「にわとりちゃん(…安易すぎる…)」。
二つの植物を部屋に飾ると、何だか気持ちが少し大人になった気がします。
これは、私が普段遊びに行っているブログ仲間の「ばらりあん」さんのブログ、「お気楽がーでなー」からの影響が強いです。
ちゃんと、枯らさないように世話しなければ。
次に、この二つを購入。


漫画の、「ブラックラグーン」の1〜4巻。
「ピアノの森」の1巻。
「ブラック〜」は、ちょっと前に友人たちから紹介された漫画で、これも一目惚れ状態でした。
古本屋さんで半値という値段で発見したので、即購入。
とても面白いです。
「ピアノ〜」は、これも「ばらりあん」さんからの紹介。
先ほど読破しましたが、続きの2巻が無かったため、購入出来なかったのが残念でなりません。
地道に、続きを探していきます。
…とまぁ、買い物の内容だったわけですが、いったい何処が戦争だったのか。
実は。
これらを購入するとき、財務省となる私の財布との激戦が、一品一品に存在することを考えていただければ、明白です。
…来週からは、しばらく贅沢出来ませんね。
倹約倹約。
2006.11.11 /
▲
いじめ問題。
どうして、無くならないんでしょうね。
私自身、友人がいじめられていた過去があって、切ない時間を思い出してしまいます。
未だに、学校側や教育委員会などは、加害者を守る。
「いじめの事実は無かった」
そう言っていればいいんでしょうか。
加害者は、自分が加害者なのだという意識を持ちながら、しかし、反省の態度を持っていない人が殆どです。
意図的に犯罪を行ってるのと同じような気がします。
なのに、それを更正するはずの周りの大人たちが、加害者をつるし上げることができない。
どうしてでしょうか。
おそらく、被害者は特定することが容易でも、加害者は特定することが難しいというところから来ているのでしょう。
事実を証明させることも、容易ではないですし。
被害者だって、嘘をついて被害者になりすます事も考えられます。
…確かに、加害者を特定することは容易じゃない。
でも。
それでいいんですか。
多分。
自殺を選ぶ人たちは、そうすることでしか「証明」出来なかったんだと思います。
「自分がいじめに遭っていた」という事実を。
誰かに相談しても、あるいは相談しなくても。
加害者を訴えることは、ものすごく難しい。精神的に。
信用してくれる人間を見つけるのも、大変だったりする。
だから、自分の命を使うしか無かったんじゃないか。
…強く、そう思うんです。
…いまだに、加害者は名前や写真などは公表される社会じゃありません。
ただただ、守られるだけです。
被害を受けた人たちの心は、何処へ向かえばいいのでしょうか?
大人たちが事実から目をそらし続ける限り、いじめなんて無くならないと思います。
大人の世界にだって、いじめはある。
加害者なんて、全てを晒されればいい。
…こんな意見、過激すぎますね。
どうして、無くならないんでしょうね。
私自身、友人がいじめられていた過去があって、切ない時間を思い出してしまいます。
未だに、学校側や教育委員会などは、加害者を守る。
「いじめの事実は無かった」
そう言っていればいいんでしょうか。
加害者は、自分が加害者なのだという意識を持ちながら、しかし、反省の態度を持っていない人が殆どです。
意図的に犯罪を行ってるのと同じような気がします。
なのに、それを更正するはずの周りの大人たちが、加害者をつるし上げることができない。
どうしてでしょうか。
おそらく、被害者は特定することが容易でも、加害者は特定することが難しいというところから来ているのでしょう。
事実を証明させることも、容易ではないですし。
被害者だって、嘘をついて被害者になりすます事も考えられます。
…確かに、加害者を特定することは容易じゃない。
でも。
それでいいんですか。
多分。
自殺を選ぶ人たちは、そうすることでしか「証明」出来なかったんだと思います。
「自分がいじめに遭っていた」という事実を。
誰かに相談しても、あるいは相談しなくても。
加害者を訴えることは、ものすごく難しい。精神的に。
信用してくれる人間を見つけるのも、大変だったりする。
だから、自分の命を使うしか無かったんじゃないか。
…強く、そう思うんです。
…いまだに、加害者は名前や写真などは公表される社会じゃありません。
ただただ、守られるだけです。
被害を受けた人たちの心は、何処へ向かえばいいのでしょうか?
大人たちが事実から目をそらし続ける限り、いじめなんて無くならないと思います。
大人の世界にだって、いじめはある。
加害者なんて、全てを晒されればいい。
…こんな意見、過激すぎますね。
2006.11.11 /
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