まずは、具体的に創作を始めるために、決めたことを一つ。

「イラストなら、一枚。小説なら、一行。
 どんなに時間が無くても、必ず毎日創作すること」

…我ながら根性無しな内容ですが、確実に前進する方法を考えた結果、これに落ち着きました。
落ち着いて、でも怠惰に創作しないように続けよう。

うむむ。




さて、今回は突然ですが、途中で書き終えた私の作品を発表しようと思います。
小説なんですが、描いた覚えはあるものの、どうやら酔っていたときに書いた物らしく、どうしてこういった物を書こうとしたのか、まるで覚えていません。

読み返すと、自分で書いた物ながら、なかなか気になる内容。
…続きが気になるのですよ。

いや、自画自賛ではないのです。
やめて、石は投げないで。
痛い痛い。

…こほん。

続きから、それを記しますので、気になった方は教えてください。
もしかしたら、気まぐれで続きを書き始めるかもしれません。

↑…何て生意気な上から目線…。

2007.08.21 /