…今更、皆様に言いづらいことが…。
出来てしまいました。

ええっと…。

もしかしたら、もうしばらく、鉄鋼職人見習いを続けるかもしれません。
しかも。

見習いではなく、

職人。
…として。
2008.03.06 /
突然、沢山の詩を書きたくなって、書いてみました。
読んでもつまらん、と思われる方にはしんどいでしょう。
垂れ流し状態でごめんなさい。

私なりの、小さな仕掛けを施したつもりです。

でもこの仕掛け、もう一つアイテムがないと誰にも解けない仕掛けなので、あまり気にしないで下さい。

「ん?俺にはとけるぜい?」

なんて思われても、無理なんです。
この仕掛け、もう一つのアイテムに添えられて、初めて意味が分かるからです。

思わせぶりな言い方をしてごめんなさい。


わざとです。
えへ。
2008.03.06 /
崩れた瞬間だけを
君と見つめて
じっと見つめて

忘れた土地の栄華を
笑い飛ばす

グラスに漂う土を
ただ飲み干して
すぐ飲み干して

蘇る記憶の糸を

辿る
2008.03.06 /
孤独の流刑地

足が孤独に取り残され

すべての命を臨んで



重なる自由に

心ごと縄に縛られ

果てない地平に埋もれる


You should keep escaping.

You should tell a lie.

Before the world of the death swallows you.


I remember me.

Do you remember you?
2008.03.06 /