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過激な日々。

ここでは、ちっちゃい女「もん」の、過激な毎日を綴っていきます。 毎日考えていることや、思うこと。 時には乱暴になったり、好きな詩を綴ったり。 少しでも心に留まったら、そっと言葉をください♪

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さて、取りあえず。

まずは、具体的に創作を始めるために、決めたことを一つ。

「イラストなら、一枚。小説なら、一行。
 どんなに時間が無くても、必ず毎日創作すること」

…我ながら根性無しな内容ですが、確実に前進する方法を考えた結果、これに落ち着きました。
落ち着いて、でも怠惰に創作しないように続けよう。

うむむ。




さて、今回は突然ですが、途中で書き終えた私の作品を発表しようと思います。
小説なんですが、描いた覚えはあるものの、どうやら酔っていたときに書いた物らしく、どうしてこういった物を書こうとしたのか、まるで覚えていません。

読み返すと、自分で書いた物ながら、なかなか気になる内容。
…続きが気になるのですよ。

いや、自画自賛ではないのです。
やめて、石は投げないで。
痛い痛い。

…こほん。

続きから、それを記しますので、気になった方は教えてください。
もしかしたら、気まぐれで続きを書き始めるかもしれません。

↑…何て生意気な上から目線…。

タイトル「点けっぱなしのモニターに、歪んだあなたの笑顔が映る」







事件資料①。

「佐久間事件」
昭和初期の○×県△△村の佐久間地区で起こったとされる猟奇殺人事件。
佐久間地区は、僅か45人の人口からなる小さな集落で、その生活を、殆どの人間が農業に頼っていた。
佐久間事件が起こったとされる、昭和5年の冬。地区全体に異常事態が起こっていた。
殆どの家庭が農家を営んでいる。その農家の作物に原因不明の病が蔓延していたのだ。
その病は、住人から「シロクロ」と呼ばれていた。
「シロクロ」は、育っている作物が、突然純白になるか、真っ黒になってしまう前代未聞の奇病だった。
その見た目の異常さから、「シロクロ」が発生した当初は、住人もその病にかかった農作物の全てを廃棄していた。
しかし、その病は作物や場所を選ばずに爆発的に拡がり、ついには地区全体の食糧難を招くことになる。
当初は、麓の村からの買い入れに頼っていたのだが、収入源ともなる作物が育たないのでは、限界もすぐにやってくる。
当然、「シロクロ」にかかった作物を食べるしかないと判断せざるを得なくなるが、食することは出来なかった。調理しても悪臭が発生し、無理に食してもそっくりそのまま嘔吐してしまうため、食料としての役目は果たせない。
いよいよ、佐久間地区全体が深刻な事態になってきた時、一人の青年が、当時の地方自治体に掛け合うと言い、山を降りた。

ここからの佐久間村の情報は、青年が村に帰ってくるまでぷっつりと途絶える。

青年が麓から、自治体の役人を連れて帰ってきたとき、村は凄惨な状況となっていた。
地区全体の人口は45人であったが、麓へ降りていた青年を除く44人が、惨殺死体となって発見されたのだ。

首を切られ、引き裂かれた腹に顔を突っ込まれた男性。

切り取られた指を、全て眼に突き刺された老婆。

下半身と上半身を分けられ、頭から胃袋を被った警官。

四肢を切り取られ、失血死した子供。

それらは、もはや人間の姿を欠片にも残していなかった。
それを見つけた青年と役人は、無我夢中で山を降り、地元の警察に通報。
すぐに○×県警による捜査が行われたが、犯人を特定することが出来ず、迷宮入りとなってしまった。
しかし、その捜査で判明した不可解なことがある。

死体となっていた住人たちの全ての胃袋から、「シロクロ」となった作物が出てきたのだ。

捜査当初は、その作物による中毒死も考えられたが、状況があまりにも異常なため、その仮説は否定された。

その後、あまりにも異常な事件であったために、佐久間地区全体が暗黙に封鎖され、現在も凄惨な状況を残したまま、○×県の何処かにひっそりと佇んでいるという。

         ※ヒカリ書房:「地方に残る都市伝説~「佐久間事件」」より抜粋。

事件資料②。

(前半部省略)

私:「佐久間事件って、聞いたことある?」
男:「ああ、噂だったら。あれって、本当にあったことなの?」
私:「みたいだよ。実際に、その地区を見つけたってサイトとかも見つけるし」
男:「でも、『ここだ!』みたいな根拠は何も見つかってないんでしょ?」
私:「うん、それはそうなんだよね。でも、見つけたって記事を自分のブログで発表してから、翌日突然閉鎖したブログもあるんだって」
男:「マジで?…ああ、佐久間事件って言ったら、こんなの知ってる?」
私:「何?」
男:「『佐久間』って書いて、実は、『裂く魔』って読むらしいよ」
私:「…『裂く魔』?」

(中略)

私:「大量殺戮の猟奇殺人だって言うよね。…都市伝説だと思いたいけど」
男:「でも、どこかで実際にあったとすると、その証拠は見てみたいね」

…という会話を、ネットで知り合った男性と、なんと二時間も話してしまいました(笑)
あるかどうか分からないから、都市伝説って面白いんですよね♪

(後半部略)

これからも、「『裂く魔』事件」、何か新しい情報が入ったら、ここで紹介していきますね!


         ※個人ブログ:「都市伝説好きなひと、集まれ!」内の記事・2005年12月10日分より抜粋。

【第一章】


誰かが、私の肩をたたく。
ゆっくりと振り返ると、そこには見たことのない女性が立っている。

その女性は、全身を黒い服で覆われ、真っ白い肌の顔しか露出していない。
服と同じ色の黒髪は、腰まであるストレート。
彼女は、全てを包み込む笑顔で、私の背後に立っていたようだ。

振り向いてから、たっぷり時間が経った。
何分なのか。
何時間なのか。

そして、彼女は薄く口を開いてこう言った。



「参加者はあなた一人。充分すぎるわ」



彼女は、私の両手を自分の両手で包み込み、胸の前に持ってきた。
私の両手は、鮮血で汚れている。

誰の血なの。

いったい、何に参加させられているの。



全ての疑問、それは彼女のほほえみで消えてしまった。
すべてを包み込む、あの笑顔で。



※※※※



…目が覚めた。
またあの夢を見た。
一人暮らしを始めてから、頻繁に見る夢がある。
それは、優しそうな女性から、「参加者はあなた一人」と言われる夢。

その女性は、知り合いの誰にも似ていない気がする。
でも、雰囲気だけで、姿形を覚えているわけではない。覚えているのは、黒髪。優しそうな表情。
それだけだ。

一人暮らしは、もう半年になる。その半年の間に、何度も見てきた夢だ。
今では、起きる時間やポイントまで予測することが出来るようになった。
今も、ベッドの中で目を覚まし、ぼんやりと天井を眺める私が居る。

さすがに、半年も同じ夢を見続けると、夢占いや深層心理の書物などを調べることも億劫になってくる。
最初の一週間は、内容が内容だけに、漠然とした不安と焦燥感に包まれながら調べていた。
だが、次第に「夢を見ること以上の害はない」という状態が続くと、感覚が麻痺するのか、同じ夢を見て目を覚ましても、「あ、またか」となる。慣れとは恐ろしいモノだ。

頭を動かして、時計を確認する。
丁度、深夜の04:00。
朝日が上がるまで、まだ時間がある。
もう一眠りしよう。今では、そんな余裕も生まれている。

布団の中で体勢を直し、もう一度睡眠に入る。

この夢は、二度寝では見ることは絶対に無かった。
所詮は夢だ。実質的な被害が無いので、そのまま眠れる。
寝返りをうって、壁に向かってから眼を閉じる。

そして、そのまま眠りにつく。

闇。


※※※※


朝になると、私は07:00から動き出す。
目覚ましは06:55にセットしてあるので、起きるのは、目覚ましが鳴ってからだ。
07:00丁度に、布団から出ることにしている。
一人暮らしを始めた最初の頃は良かったんだけど、今は冬真っ盛りなので、正直布団から出るのは辛い。

朝食は、いつも食べるようにしている。抜いたりすると、その日一日、調子が悪いことが多い。
今日の朝食は、トーストと目玉焼き。至ってシンプル。

ブラックコーヒーをセットにすることで、食卓にちょっとした「良い空気」が流れる気がする。
トーストに軽くマーガリンを塗って、一口頬張る。

…うん。おいしい。

それをコーヒーで流し込み、目玉焼きもトーストに載せながら食べたり。
やっぱり、朝食は摂るべきだ。

テレビを点ける。
いつも見ている、情報番組だ。何とはなしに、眺めながら朝食を進める。

…あ、新しいアナウンサーが入ってる。名前が私と同じだ。

テレビ画面では、今日から入った新人の女性アナウンサーが、「※※ 千景(ちかげ)」と姓と名が書かれた自己紹介のテロップを、笑いながら持っている。
今は十二月。
こんな時期に新人が入ってくるのは珍しいけど、多分、以前からいた女性アナウンサーが結婚退職をするため、急遽選ばれたのだろう。
彼女たちも、おそらく仕事を取るために必死なんじゃないだろうか。
テレビ局での一社員だから、何番組出ようが給料は一定なのかもしれないけど、それでも10番組出るのと、1番組だけでは、周りが認めるモノもだいぶ違うだろう。
それを考えたら、彼女がはしゃぎながらも自分の名前の書かれたテロップを掲げるのは、一種の営業行為とも取れる。

…どうでもいいか、そんなこと。

パジャマのまま、そんなことを考えながらの朝食。
この時間、私は嫌いじゃない。


朝食を食べ終えて、着替える。
ここまでで、丁度08:00になる。
着替えが済んだら、外に出て学校へ向かう。

私は、この春に大学生になった「近藤 千景」。
4月に入学したときは、自宅から大学に通っていたんだけど、通学が意外に不便だったのと、私が親元を離れるのが希望だったので、両親を説得して6月から一人暮らしをしている。
一人暮らしを始めてからは、通学も便利になったし、親元を離れたおかげで、自由を満喫している。
勿論、勉学だっておろそかに出来ない。自分が好きで進学したのだから、単に自由を満喫する状態じゃ、甘えた学生と何も変わらないからだ。

そんな私でも、やっぱり自分を甘やかしている部分がある。
それは、「学費と家賃」と「アルバイト」だ。
学生である以上、本分の学業に専念するのが筋なのだが、学費とアパートの家賃を全額、親に負担してもらっているので、せめて小遣いや生活費などは、自分で稼がなくてはならない。
学業と仕事の両立は、正直体力的に厳しいモノがあるけど、小さな喫茶店でのアルバイトを何とかこなしている。

築50年の古いアパートを出て、自転車の鍵を外し、颯爽と道路に飛び出していく。
自転車だと、学校まで15分程度だ。
晴れた日差しが、朝の町中を眩しい色に染め上げていた。
いつもと同じ、いつもと変わらない毎日。
その中の一日の始まり。

※※※※

しばらく自転車で走ると、大学が見えてきた。
薄汚れたクリーム色の建物が、4棟建っている。学部ごとに、棟が違うのだ。そして、講堂、職員棟、学生寮、サークル棟と、幾つかの建物も並ぶ。

私が専攻しているのは、心理学。
といっても、大した研究などはしていない。今のところ。
「一般心理」と呼ばれる、心理学でも基礎になる部分を学んでいる最中だ。

大学の敷地に自転車が進入すると、珍しく知った顔を見つけた。
大学は、高校生の時と違って、学部が違うと殆どの生徒と面識が無くなる。
専攻している講義が、少人数の講義だったりすると、一日中、知らない人間に囲まれてカリキュラムが終了することだってあるくらいだ。

自転車を駐輪場に停める。知った顔は、同じく自転車を降りたところだった。

「おはよっ、知美」
「おはよう、千景。相変わらず、朝から血色いいね」

そう言って笑ったのは、私の友人の「北岡 知美(きたおか ともみ)」。
私と同じく、心理学を専攻している。眼鏡をかけているが、高圧的な印象は皆無。
見た目は、私と違っておっとりしたタイプ。性格、容姿とも、私とは正反対のタイプ。…だからこそ、友達になったんじゃないかな、と思う。
私が今日の朝を白のロングコート、タイトパンツ、ホルターネック、そして皮のブーツで来たのに対して、知美は厚手のセーター、白のブラウス、花柄のロングスカート、スニーカーと、個性がハッキリと分かるくらいの対照的な状態。
性格だって、知美は誰にでも優しい。私は、敵と味方がハッキリと別れるタイプ。知美とはまるで違う。

そんな二人だから、友達になれたのかもしれない。
お互いに無いモノを埋め合うことで、最高の状態を維持している。
そんな関係って、滅多に出来ないモノだと思う。
ただ、正反対だらけの私と知美ではあったが、「怖い物好き」というところだけは共通していた。

今日も、二人で受ける授業の内容は同じだ。ほぼ一日、知美と一緒に学内をまわる。
それが、大学生の在り方だ。
少なくとも、私と知美の学生生活だ。

学内に向かいながら歩いているとき、知美が訊いてきた。

「あ、千景ってさ、怖い話好きだったよね」

眼をキラキラさせて、そう訊いてくる。

「ていうか、私よりも知美でしょ」

笑ってそう返すと、苦笑いの知美は、「まあね」と言った。

「あのね、昨日、偶然に面白いサイトを見つけたの。それ、今日の帰りにでも見せたいなと思って」
「サイト?どんなやつ?」
「都市伝説を集めた内容のブログ。結構集まってるよ。面白そうな記事が」

二人で歩くキャンパスは、登校してくる生徒で少し賑やかだ。冬であるせいか、空気が冷たくて少し硬い。
数人の学生が自信の目的の講義室へと向かっている。
私と知美も、そうだ。…会話内容は普通じゃない気がするけど。

「都市伝説を集めたブログって、結構あるよね。それは、どんなやつなの?」

知美に訊いてみると、待ってましたと言わんばかりに、得意げな顔で言った。
抱えていたトートバッグから、CD-ROMを取り出した。
何のラベルも付いてない、クリアケースに入ったモノだ。

「これに、そのブログを落としてきたんだ。他にも落とすデータがあったから、それと一緒に」

気のせいか、キラリと眼鏡が光った気がした。
…私よりも、マニア度は高いかもしれない。
でも、知美が持ってきたCDに興味が無いと言えば嘘になる。…というか、凄く見たい。
私も、負けじとマニア度は高いのかも。

私と知美は、今日の講義のために建物の中へと向かいながら、講義内容よりもそのブログのデータが気になってしょうがなかった。

【第二章】


やっと見つけたと思ったら、これかよ…。

そうとしか言いようがないくらい、とんでもない貧乏宿だ。屋根から正体の分からない草が生えてたりするし、建物の壁は明らかにひびが入っている。煤けた色の窓ガラスは、絶対に年内は清掃されてないと自信を持って言える。
…やっぱり、飛び込みで此処まで来ちゃったのが失敗だったのかなぁ。

「先輩、本気で此処に泊まるつもりじゃないですよね?」

後ろから声をかけられて、正直、苛ついた。

「じゃあ、お前は他にどっか見つけられるのかよ!」

苛ついて、多少大きめな声で怒鳴ってしまった。…大人げない。
…よく考えれば、宿の前でこういった事を堂々と口論するのも大人げない。

「すいません…でも、此処だと、別のモノを見つけちゃいそうですよね…」
「うん。…でも、他に探す時間が無いしなぁ…」

俺の名前は、山形良夫(やまがた よしお)。もう一人は、同じサークルの後輩、須藤学(すどう まなぶ)。
俺達は、サークルの活動の一環として、ある地域に来ていた。しかし、あまりにも此処は僻地すぎて、まともな宿さえ無い。
…こんな所だって、ネットには書いてなかったぜ…。

「あ。先輩、今、軽く後悔してるでしょ?」

俺よりも二枚目な顔で言われると、腹が立つ。
…図星だからということもあるが。
背中に背負った荷物が、そろそろ残り少ない体力を奪い始めているのも事実だ。このままだと、目の前の「ギリギリ建物」に宿泊するしかなくなる。
それだけは避けたい。本音として。
後輩の学のこともある。俺の判断ミスのせいで、宿無しにするのも申し訳ない。…いちいちの言動には腹が立つが。

建物の状態に目をつぶり、その建物の扉をくぐろうとしたその時、まさに奇跡が起こった。

「あれ、良夫君じゃないの?」

いきなり声をかけられて、扉にかけた手を硬直させた俺は、声の方向、真後ろを振り返った。
学も同時に振り返り、顔をほころばせる。

これこそ、渡りに船だ!
そこには、以前に俺達のサークルに所属していた仲間がいたのだ!

彼女の名前は、榊美佐江(さかき みさえ)。俺の同級生なのだが、美人過ぎる事を除いては、完璧なサークル要員だった。それが、田舎で何かあったらしく、それを理由にサークルを退部していった。
美佐江が辞めてから、それまでいた部員の殆どが同時期に辞めていき、残ったのは俺と学の二人だけだ。
…美人過ぎるが故の、サークルの活気だったかと思うと、少々悲しいが。

「学君も一緒だって事は、何か調べに来たの?」

美佐江は、俺の後ろにいた男が学だと分かったらしい。覚えていたようだ。
しかし、いきなり声をかけられて今現在の自分の状況を忘れてしまい、素直な疑問が口を突いて出てしまった。

「え?お前、何でこんな所にいるの?」
「私?だって、此処が地元だもん」
「美佐江先輩、此処が地元だったんですか?!」

学も相手が美佐江だと分かったらしく、美佐江の答えを理解したようだ。
俺も、此処が美佐江の地元だとは知らなかった。
三人で間抜けな会話をして、現在の状況を確認しあう。

(以上で、終了。)
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コメント

続きがきになる!

はじめまして。
数日前「溶接 アルゴン」のワードで検索し、ここにたどり着いてからチョコチョコ覘かせていただいてました。
面識ない上にいきなりで失礼かとは思いますが…

続きが気になる!早く続きを!!
一章と二章の時間は同じで、そのうち二組は合流するのかとか
二章の人達は、一章最後に出てきたCD-ROMに収められたブログの人達で、実はもう…とか
気ーにーなーるー!

て事で、勝手ながら続編を期待しながらまたチョコチョコ覘かせていただきます~

お久しぶりです

入りだしは以前ここで読んだ気がします


とりあえず面白いです。続きが面白そうです。

なんか『ひぐらし』的世界観がいいです。



最近暑いですね。
お身体にお気をつけて下さいませ

めちゃくちゃ続きが気になる!
時間があったら書いてくださぁい♪

しかし、ホント絵といい、文章(小説)といい、いつも惹き込まれるものを持ってますよ~。
出だしとかめちゃ好きですよ。

…あ!
ちょっと気になる部分があったぞ、コレ。
前に書いたね?
…なんで覚えてたんだろ。
とりあえずなんか、もやもや~っと印象が強かったんだよな。



この話、なんだか夢を見ているみたいだ。読むとそんな感覚になりました。
うーん、オモシロイ。オモシロイことしてくれるねぇ♪

ではまたー

しんさん。

うわうわ、どうも初めまして、です。
アルゴン溶接に興味がおありですか?
それとも、お仕事で使われているのでしょうか?
その記事を読んでいただいたのならお分かりだと思いますが、私はアルゴン溶接とは仲良くなれそうもありません。
未だに、あのアルゴンガスがトーチから「シューッ」と出る音が怖くて仕方がありません。

とほほ。

あ。脱線した。


そうですか。面白いですか。
ありがたい限りです。
ですが。
書いてあるとおり、実は書いたことを覚えてない物なんです。
だから、これからどう展開していくのか、作者すらさっぱりなんですよ。
なので、何かの助けが自分に降りてきたとき、次の展開が見えるようになったら、書きますので、気長にお待ち下さい。

これからも、仲良くしてやって下さい。

こめんと、ありがとうございました。

夜葬歌さん。

お久しぶりで御座います。
足しげく通っていただいて、ありがとうございます。

あれ?
これって、此処で書いてましたっけ?

…いかんですね。
いかんですよ。
私が覚えてないのですから。
後で、ちょっと探してみます。

これの続きですが、脳内が突然の活動を始めない限り、再開は遠い物となりそうです。
地道に、案でも練りますよ。
応援、ありがとうございます。

こめんと、ありがとうございました。

エリさん。

おお!エリさんも気になるですか!
誉めていただいて、恐縮です。てれてれ。

文章もイラストも、まだまだ素人ですが、いずれは世に出たい、という野望だけは捨てずに行きます。
応援、ありがとうございます。

これの続きは、再度、深酒でもしないと無理かな?
どうかな?

なんて。

こめんと、ありがとうございました。

もぐたん。

ああ、もぐたんが誉めてくれている。
素直に嬉しいよ。うふ。

あれ?
やっぱり、私はこれを此処で書いているの?
…いったい、どんな記事にして書いたんだろう?
見当が付かないよ。
とほほ。

続きは、再び深酒でもしない限り無理だから、のんびりと期待していてください。

なんて。

こめんと、ありがとうございました。

もんちゃん こんばんは。
これを読ませてもらったのは3日前の寝る前だったの。その夜の夢は、今でもはっきりとカラーで覚えているの。もんちゃんの文章がよほど脳裏に焼き付いたのね。
どんな夢か?ぐだくだ書くと長くなるから箇条書きにて。
・殺伐とした工場地帯を歩いている。さっき通った道のはずなのに道に迷ってしまう。日暮れ間近。外灯もない。急がなきゃと焦る。走り出す。
・奴(わかるよね?)が、私の20mほど先を歩いている。その向こうから男が3人。そのうちの一人がナイフを出して奴に切りかかる。そのナイフを素手で奪い取る奴。
残る2人もナイフを手に持ち襲いかかるその瞬間、奴は自分の腕、腹をめちゃめちゃに切り裂きだした。黒の革ジャンを着た奴の体から血ふぶきがあがり、その場に倒れこむ。
その光景を驚きもせずに、あーあ そんなことしちゃって と冷淡に見ている私。

あれ 長くなっちゃいました。ごめんね。

kaffeさん。

お久しぶりでございます。日々の疲れの具合は、
少しでも軽くなられたでしょうか。

むむ。興味深い内容の夢を見られたようですね。
かなりそそられます。
無機質的な表現と画像が、見えるようです。

鮮明に覚えてると言うところが、また良かったり。
…失礼な表現だったらごめんなさいです。

しかし、「奴」が自ら腹を裂くとは、なかなかですね。
冷静にそれを見つめているkaffeさんっていうのも、以外にあるのかもしれません。

もし良ければ、細かい描写を付けていただいて、また教えてください。

こめんと、ありがとうございました。

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もん。

Author:もん。
既に体の小ささは私の履歴書として胸を張る状態に。
すったもんだを経て、何とか仕事と住居を見つけることに成功。
地元の母様を守ることも出来て、満足満足。
相変わらず仮面ライダーも大好きで、次回のディケイドってどう?と眉間に皺を寄せる生意気なライダーファンとなりました。
そんなちっちゃい26歳。今年は27ですなぁ。
※プロフィール画像は、フィクションということにさせてください。
 うふふ。

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